歴史とガジェット

歴史を振り返ることもあれば最新のガジェットについて書くこともあります。

【プログラミング】Swift UIを今更ながら始めてみる

 

 

いしかわ
さとし
こんにちは、いしかわさとしです。 

 

最近僕はSwift UIにはまり始めています。

 

つまりはアプリ制作ですね。

 

iPhoneアプリを作るためのプログラミング言語のメインはSwiftです。

 

で、2019年とかにSwiftUIと呼ばれるフレームワークが発表されました。

 

最初はプログラムの書き方が全然違うので触れないでおこうと思っていましたが最近試しに見てみたら「もしかして思っていたよりはわかりやすいんじゃない?」て感じになっています。

 

細かい説明を除いてとりあえず見てみましょう。

 

f:id:satoshi_ishikawa:20210126195852p:plain

アップル公式サイトの方で公開されている開発者向けのチュートリアルを試しにやってます。(まだ途中ではありますが...)

 

スマホでご覧の方は小さくて申し訳ありません。

 

プログラミングをやったことない方でもなんとなく何が書かれているのか推測がつくのではないでしょうか。

 

例えばVStackで囲まれている項目は縦に並び、HStackで囲まれている部分は横に並びます。

 

直感的で好き。

 

ついでに言うとホットロード的なこともできます。

 

プログラムを更新するとリアルタイムに右側のキャンバスの内容が変わっていきます。

 

普通プログラムした内容がうまく反映されているか確認するにはシミュレータを立ち上げる必要があります。新たにソフトを起動させるようなものなので時間がかかります。

特にiPhoneシミュレータは時間がかかるような印象があります。

 

手軽にコードを試せるのは結構嬉しいポイント。

 

ただしSwiftUIを使っている人はそんないないので日本語はもちろん英語でもそこまで情報がないように感じています。

 

本格的にやるかと言うと微妙ですが遊ぶ分には楽しいです。